受講者の声

3期生(ニシオカ ユキエさん)

「私は今までは別の仕事をしておりこの業界は始めて!!
資格は取ったけれどもどうしたらお片づけを仕事としていけるのか?と
悩んでいた時にこの「お片づけのプロ養成コース」を知りました

そして
私が受講しようと思った一番のポイントは
お客様との関係を円滑にとれるような「心理学」を取り入れ
なおかつロールプレイによる現場実践があることでした

実際にこの経験や講座を受講したおかげで揉まれ(笑)
すぐさまお客様との対応にも役にたちました

また
タイプの全く違う講師の方が3人いらっしゃることで
様々な現場の貴重な声が聞けたことも大いに役立ちました

私はJAPOを受講したおかげで
一回り大きくなれ起業することができたと思っています
(大げさではなく)

卒業後も勉強会などのサポート体制もあることや
ここで出会った同期達とも卒業後の今も
とても良い関係でお互いを応援しあえる・繋がれる
ところもこのJAPOの良い所だと思います

先生方には本当に感謝しております」


3期生(マルヤマ イクミさん)

「私、お片づけが得意みたい。」「これでまわりの人の役に立ってみたい!」

そうは思っても、何から始めたらいいのか全く分からなかった私は、
お片づけのプロになる方法を学べるJAPOの存在を知りました。

特に魅かれた理由は、ただ単に部屋を整頓するだけではなく、
人それぞれの思考や気持ちにまでアプローチしたお片づけを
教えてくれるという点でした。

4か月間の受講の間には、
課題をこなすために、何度も過去の自分を掘りかえしました。

そして、自分で見つけた思考のクセや、自分らしさを発表する度に
講師の先生方や個性豊かな仲間たちから
温かく、時には厳しいフィードバックをいただきました。

そうやって、ありのままの自分を認めてもらいながら、
同時に仲間の成長を見ることで、心から人の可能性を信じられるようになり、
少しずつ「お片づけのプロ」として活動する自信がついてきたのだと思います。

心理学を学んだことで、家族とのコミュニケーションも深めることができ、
協力を得やすくなったことも大きなメリットでした。

個性を尊重し、認め合う雰囲気のJAPOが大好き!

自分に合った仕事のスタンスを築き、すぐにプロとして活動したい方にお勧めします。


3期生(コバヤシ ナオミさん)

片づけビジネスをやりたいけれども、どうやって始めたら良いか分からず迷っていた時、JAPOの存在を知りました。講師陣は受講生の個性をよく見抜き、本人ですら気づいていなかったり、避けようとしている問題点をも指摘してくれるので、色々と考え続けた半年間でした。結果としてそれが自分の今後の方向性を定め、開業の決意を固めてくれたのだと確信しています。


3期生(トミヤス カオリさん)

まずは、私が『養成コース』を受講して良かったと感じたことは。

・実際にお片づけのプロとして活躍している講師3名に、三者三様、
様々な視点で、それぞれの得意分野を絡めながらの講義をして頂いた内容が、
まさに、自分が独り立ちして働く中で活かされ、自信に繋がっています。

・お片づけを通して、そこにある暮らしを快適で幸福なものにすることの重要性、
お片づけの先にあるものの大切さについて知ることができました。
小手先だけのスキルではなく、そこに潜むコミュニケーションやアプローチについて、
実践で活かせる内容が組み込まれていることが、自信を持って働くことへ繋がっています。

・『養成コース』では、自分を知ること、自分について深く考える機会があります。
単に独り立ちすることを目的とするだけではなく、自分の強みを活かして自分らしく働くことの重要性を学びました。
当然、その後も当然壁にぶちあたりますが、明らかに自分軸を持って進むことができているので
自信を持って迷ったり悩んだりできます。

・クライアントに「指導」をするのではなく、相手の価値観を認め、寄り添う。
そして快適な暮らしを送るためのナビゲートをすることが私たちお片づけのプロの大切な役目であると感じました。
それに気づけたことで、自信を持ってこの仕事に携わることができています。


第一ステージ 第1回「お片づけのプロとして知っておきたいこと」への感想

  • ただ片付けをしてキレイになれば良いのではなく、片付けの決定権はお客様にあること。そのサービスの前提には、自分らしさを大切にする必要があること。「単なるお片づけの仕事」ではないことがよくわかりました。(N・Kさん)
  • 自分を振り返ってみて、それを表現し、客観的に評価を頂けたこと、きついですがなかなか無い機会です。(S・Eさん)
  • 時間を決めて話す、発表するという機会がなかなか無いので、とても貴重な経験でした。(匿名希望)
  • プレゼンして、フィードバックして頂けるのが良い。なかなか機会が無いし、自分にとって苦手なことなので、今よりも少し自信がもてるようになりたいです。(W・Nさん)
  • プロとして意識を持つ、そのために必要なことがよく見えた(K・Mさん)
  • 一般主婦目線で考えていた事、意識を変えていくこと。奥深い事の重要性を学ぶことができました。講師の方々が、具体的に例をあげながら話して下さったので、頭に入ってきやすかったです。(I・Hさん)
  • 「なんとなく」から「ビジネス」として心構えが出来るようになりました。(H・Yさん)
  • 人前であまり話すことがないので、良い刺激になりました。そして、自分を内省することができ、こんなことがなければ、じっくり考えることがないので、とても楽しかったです。(S・Aさん)
  • 普段気付かなかった自分の癖、話し方を知ることができました。言葉遣いや、立ち振る舞いが相手に対するイメージに影響する事を知り、また感じることができました。(B・Kさん)
  • 果たして自分にこの仕事が向いているか?まずはこの疑問が解決しました。
    頑張ってやろうというモチベーションがあがりました。(M・Kさん)
  • お片付けのプロについて考え方を具体的に説明していただけたので、とてもイメージがハッキリしました。プレゼンテーションをして、フィードバックを頂けるのは、なかなか機会が無いことなので、とても嬉しかったです。(S・Aさん)
  • 久々に自分を分析することが出来たので新鮮でした。
    小さなステップをコツコツ歩んで目標に向かう話が印象的でした。(T・Mさん)

第一ステージ 第2回「現場シミュレーション」への感想

  • 自分らしさ、自分の好きな事、できない事が少しずつ見えました。
    物と一緒で、そのまま出しっぱなしの思いや考え方を少しずつ整理しているようです。
    (S・Eさん)
  • プレゼンテーション、これだけは机上では勉強できないので完璧主義にならなくても良いのではと思えてきました。「モノより人をみるべし」当たり前だけど分かっていなかったので。
    (W・Nさん)
  • 自分を見るではなく、相手を見ること。作業当日の流れ。作業時の注意点。が役に立ちました。ロールプレイや発表は緊張の連続です。
    (K・Mさん)
  • 頭を柔らかくすることが大事だと思いました。なんとなく分かった気分になっても、実際にロールプレイすると頭が真っ白になった。
    (時名希望)
  • プレゼの準備、発表することでいろいろ考える時間も勉強になりました。
    緊張がとても自分の成長になっている気がします。
    (S・Aさん)
  • それぞれのアプローチの仕方に感心しきりでした。引出しが増えたような気がします。
    ロールプレイはとてもためになった。
    (T・Mさん)
  • 発表の場があると、自分を見直すきっかけになり、また、評価(アドバイス)が大変参考になります。特にロールプレイは、テキストでは学べないことなので、とても良い経験になりました。頭で考えている事、動作が伴うとまた違った感覚や発見がありますね。
    (I・Hさん)
  • 人前で話す(プレゼン)をすることが「頭の中で考える」ことと「実際に行う」ことの違いが身をもってわかるので、とてもためになりました。
    (H・Yさん)

  • ロールプレイは実際にあったお部屋の写真を見る事ができ、イメージをすることができてとても役立ちました。また1人、1人のロールプレイを聞くことで、いろいろな視点でみることが出来ました。
    (B・Kさん)

第一ステージ 第3回「コミュニケーション」への感想

  • ミラーボール質問法で先生のロールプレイを見せてもらえたのが、すごく勉強になった。
    (匿名希望)
  • 心理的な部分で自分が抱えていること、立ち位置がよく分かりました。
    コミュニケーションでは、いろいろな対応が必要で頭を柔らかくする事が大切ですね。
    ロールプレイは、頭が真っ白になりましたが、楽しかったです。
    (S・Eさん)
  • 4つのモデルの考え方がためになった。今やっている事が間違っていなかったと思えた。
    (W・Nさん)
  • コミュニケーションではどこを目指すのかがためになった。
    (K・Mさん)
  • 質問する事は、相手にとって悪い気はしないという事がわかった。質問する立場の時は、いろいろと気をつかったけど、質問された時は、嫌な気がしなかった。
    (N・Kさん)
  • 今回のセミナーの内容は全て役に立った。相手とのパワーバランスは楽しかった。
    (H・Yさん)
  • お互いに引っ張り合う事、自分の正しさを疑う事、姉御、管理者タイプなので、スキルで解決しがちというところに納得。今まで以上に意識して対応しようと思った。
    (W・Eさん)
  • 4つのモデル、7つの質問について、なるほどと思いました。うなずく事がたくさんで、今後、意識したいと思いました。実際、ロールプレイをやってみて、導き方やその裏に隠されている心理や家の様子を知るという奥深さを感じました。
    (I・Hさん)
  • 4つのタイプの話は、人と関係を考えるうえでとても参考になりました。
    (M・Kさん)
  • 主人との関係についても良くなりそうで、すごくためになったし、実践してみたいと思います。解決の糸口をつかめた気がします。
    (T・Mさん)
  • 引っ張り合いではうまくいっていないことが分かりました。それに対する対処方法のヒントを頂けた事が良かったです。ブレないことは、頑なになるのではなく、相手に寄り添いながらも、自分を持つことであることが良くわかりました。
    (T・Kさん)
  • お互いに認め合うということが良いということは分かってはいるのですが、自分の意見をy伝える、Youメッセージではなく、Iメッセージをいう事が、大事だということがとても心に響きました。
    (S・Aさん)
  • クライアントの方とのコミュニケーションが無ければお片づけはできないと思っていました。それは当たり前のことであって、その中にも「力学」という事が働き、その事が大切であるという事が、丁寧な説明の中で理解できました。
    (F・Yさん)

第一ステージ 第4回「心理学」への感想

  • 人に共感することで信頼関係を築く近道になること。自分の経験を振り返って、とても納得できました。自分で解決しようとする癖があることに気付きました。
    (N・Kさん)
  • 相手に共感するということは、相手にスポットライトをあてる事。けれど往々にして自分にスポットライトをあてる事が多いということに気付いた。
    (S・Eさん)
  • 共感できなくても、共感しようとする態度が大切だという言葉を聞いて納得しました。
    (T・Hさん)
  • Be Do Haveの順番の考え方「判断しない」という考え方、分かっていても自分のこととして考えるのが難しいですが、ぜひ応用していきたいです。
    (W・Nさん)
  • とにかく相手を見ること。相手が何を求めているか見極めること。問題の本質をみることが役立ちました。
    (K・Mさん)
  • 実際に作業に行ったので、リンクする事が多かった。3%しか顕在意識がないという事には驚いた。
    (T・Mさん)
  • “共感”の大切さがわかっているように見えて、分かっていなかったように思います。
    ビジネスとして、個人と向き合う時、余分な力を除き、スムースに進めるコツだということが理解できました。
    (H・Yさん)
  • 共感と思考について、「有り方」について理解できた。
    (B・Kさん)
  • 「こころ」の仕組みについて、頭では分かっていたつもりだったが、氷山モデルで、説明していただいたので理解しやすかった。
    (T・Kさん)
  • 自分自身と向き合ってきたつもりだったけど、まだちゃんと向き合っていないということに気付きました。それをどにかしないと自分の人間関係はどうにもなたないんだなあと思いました。
    (S・Aさん)
  • “お客さんの体験を共有する”ことの意味を改めて考えられた。ご本人が意識することを手伝うというスタンスなら、見守ることは出来ると思えたし、普段でも実務でやっている事だと、少しやれそうな気がしました。
    (S・Aさん)
  • セミナーに参加する前は「お片づけ」=「物を片づける事」という認識しかなかったので、
    これほど心理面のことが奥深いとは、とても大きな気づきとなりました。これを知らなかったら、相手を傷付け、自分もダメージを受けて、なぜこうなったのだろうと悩んでしまった。
    (五十嵐さん)
  • 全体を通して毎回思ったことですが、ロールプレイやケーススタディー等、とても
    具体的で、実践的な内容ばかりだったので、分かりやすかったし、いろいろ考えさせられました。
    (M・Yさん)

第二ステージ 「マーケティング」セミナーへの感想

  • 自分の強みをいかすこと、そのサービスを求める顧客を想定する大切さを知りました。
    ペルソナ、ブログ、1人、1人、コメントをもらえてとても参考になりました。
    (N・Kさん)
  • ペルソナという考え方、理解はできていたが、実際に「自分のペルソナ」をたてるのはとても難しい。「ブログ」の感想をいただけたのもためになりました。
    (W・Nさん)
  • ペルソナをしぼって設定する事。(講師)3人のそれぞれの今までのストーリー。ブログで意識する事。ずべてためになりました。これからやるべきことが、より明確になり動きやすくなりました。
    (K・Hさん)
  • ペルソナの重要性よくが理解できました。自分ではダメだと思っていた事、失敗した事が、自分の強みになり得る事がわかり、嬉しかったです。
    (S・Eさん)
  • 自分を表現してブランドを作りこむといった事。そのブランドを人前で発表していく
    プロセス(大の苦手)人見知りで、ナルシストなので苦労しました。
    (I・Tさん)
  • 「自分らしさを活かして」が出来ていなかったということが、他の方達の発表を
    聞いて、本当によくわかったので、ありがたかったです。
    (M・Sさん)

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