第一ステージ 第2回「現場シミュレーション」への感想

  • 自分らしさ、自分の好きな事、できない事が少しずつ見えました。
    物と一緒で、そのまま出しっぱなしの思いや考え方を少しずつ整理しているようです。
    (S・Eさん)
  • プレゼンテーション、これだけは机上では勉強できないので完璧主義にならなくても良いのではと思えてきました。「モノより人をみるべし」当たり前だけど分かっていなかったので。
    (W・Nさん)
  • 自分を見るではなく、相手を見ること。作業当日の流れ。作業時の注意点。が役に立ちました。ロールプレイや発表は緊張の連続です。
    (K・Mさん)
  • 頭を柔らかくすることが大事だと思いました。なんとなく分かった気分になっても、実際にロールプレイすると頭が真っ白になった。
    (時名希望)
  • プレゼの準備、発表することでいろいろ考える時間も勉強になりました。
    緊張がとても自分の成長になっている気がします。
    (S・Aさん)
  • それぞれのアプローチの仕方に感心しきりでした。引出しが増えたような気がします。
    ロールプレイはとてもためになった。
    (T・Mさん)
  • 発表の場があると、自分を見直すきっかけになり、また、評価(アドバイス)が大変参考になります。特にロールプレイは、テキストでは学べないことなので、とても良い経験になりました。頭で考えている事、動作が伴うとまた違った感覚や発見がありますね。
    (I・Hさん)
  • 人前で話す(プレゼン)をすることが「頭の中で考える」ことと「実際に行う」ことの違いが身をもってわかるので、とてもためになりました。
    (H・Yさん)

  • ロールプレイは実際にあったお部屋の写真を見る事ができ、イメージをすることができてとても役立ちました。また1人、1人のロールプレイを聞くことで、いろいろな視点でみることが出来ました。
    (B・Kさん)

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