第一ステージ 第4回「心理学」への感想

  • 人に共感することで信頼関係を築く近道になること。自分の経験を振り返って、とても納得できました。自分で解決しようとする癖があることに気付きました。
    (N・Kさん)
  • 相手に共感するということは、相手にスポットライトをあてる事。けれど往々にして自分にスポットライトをあてる事が多いということに気付いた。
    (S・Eさん)
  • 共感できなくても、共感しようとする態度が大切だという言葉を聞いて納得しました。
    (T・Hさん)
  • Be Do Haveの順番の考え方「判断しない」という考え方、分かっていても自分のこととして考えるのが難しいですが、ぜひ応用していきたいです。
    (W・Nさん)
  • とにかく相手を見ること。相手が何を求めているか見極めること。問題の本質をみることが役立ちました。
    (K・Mさん)
  • 実際に作業に行ったので、リンクする事が多かった。3%しか顕在意識がないという事には驚いた。
    (T・Mさん)
  • “共感”の大切さがわかっているように見えて、分かっていなかったように思います。
    ビジネスとして、個人と向き合う時、余分な力を除き、スムースに進めるコツだということが理解できました。
    (H・Yさん)
  • 共感と思考について、「有り方」について理解できた。
    (B・Kさん)
  • 「こころ」の仕組みについて、頭では分かっていたつもりだったが、氷山モデルで、説明していただいたので理解しやすかった。
    (T・Kさん)
  • 自分自身と向き合ってきたつもりだったけど、まだちゃんと向き合っていないということに気付きました。それをどにかしないと自分の人間関係はどうにもなたないんだなあと思いました。
    (S・Aさん)
  • “お客さんの体験を共有する”ことの意味を改めて考えられた。ご本人が意識することを手伝うというスタンスなら、見守ることは出来ると思えたし、普段でも実務でやっている事だと、少しやれそうな気がしました。
    (S・Aさん)
  • セミナーに参加する前は「お片づけ」=「物を片づける事」という認識しかなかったので、
    これほど心理面のことが奥深いとは、とても大きな気づきとなりました。これを知らなかったら、相手を傷付け、自分もダメージを受けて、なぜこうなったのだろうと悩んでしまった。
    (五十嵐さん)
  • 全体を通して毎回思ったことですが、ロールプレイやケーススタディー等、とても
    具体的で、実践的な内容ばかりだったので、分かりやすかったし、いろいろ考えさせられました。
    (M・Yさん)

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